2016 RECRUIT 研修・教育を知る

社員育成のために実施している様々な研修。それは、定期的に自分の行動を振り返り、考える時間を設けることで次のステップに進むカギになっている。

研修・教育制度

5つの制度をご紹介

可能性を最大限に引き出す教育体制

研修制度例

  1. 新人研修 入社後1週間
    入社して1週間、マナーやお客様応対の基礎などを学び、プロとしての意識を高める。ここで学んだことは今後ずっと生かされることとなる。
  2. ショップでのOJT 入社後6ヶ月間
    入社後約半年間、新入社員1人につき、育成担当が1人つく。1日1日の目標を立てながら経験を積み、見極めのテストで合格するまで続けられる。
  3. 振り返り面談 入社後6ヶ月間、週1回
    各ショップの育成リーダー、育成担当、新入社員で1週間に1度面談をする。振り返りの時間を設け、今後の明確な目標設定などを行う。
  4. 階層別研修 月1回、本社にて
    入社◯年目研修、店長研修など同じ階層の社員が集まって行う。それぞれの思いを共有し、振り返りをしながら次のステップアップにつなげる。
  5. 資格取得に向けた研修 試験日に向けて
    ドコモが設定するスタッフスキル認定制度「マイスター制度」を導入しているGRIP’S。4段階ある資格取得に向けた研修を行う。